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高校入試、単願か併願かの選択が困難。

桃李国際高等学院は併願受験が可能。入学金等の納付期限で有利!

高校入試では、公立高校と私立高校を「併願」で受験するか、または「単願」で受験するかの選択では、多くの生徒や保護者のみさんが悩まれるのではないでしょうか。  中学で行われる進路指導をそのまま受け入れて、私立専願にする人も少なくないようです。中には公立専願という人もわずかながらいるでしょう。実際、桃李学園の桃李国際高等学院に新入で入学する生徒は9割以上が専願で、公立高校との併願で受験される人はわずかです。

 みなさんにお勧めしたい受験法があります。それは、公立高校と桃李国際高等学院の併願です。桃李学園では、願書受付期間と試験日が今年の12月から来年4月初旬までほとんど毎週のように設定されていて、定員に余裕があるかぎり、公立の一次募集の合格発表以後にも願書受付が可能です。それから願書を出しても間に合います。

 また、公立の合格発表の前に考査面接をうけ合格しても、入学金等の納付は、公立高校合格発表以後にすることが可能です。これが有利な点の一つです。さらに、桃李国際高等学院に入学すれば、その後は一人ひとりの個性や志望に応じて学習指導が受けられ、受験指導も受けられます。さらに大学受験においては、指定校推薦や一般公募推薦などの制度をたいへん有利に利用できます。これがもう一つの有利なポイントです。指定校推薦制度を利用して入学することができれば、私立大学の授業料等の学費が約半額になります。きっと楽しいことがいっぱいの高校生活が送れると思います。  詳しいことは、桃李学園の総合案内まで問い合わせて下さい。総合案内 0120-150718

 

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2012年06月15日 20:32に投稿されたエントリーのページです。

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